1ワード社会学

ユルゲン・ハーバーマス

【1ワード社会学第十三回(1)】ハーバーマスにおける「コミュニケーション行為理論」

1ワード社会学第十三回目、1分割目の記事です(全45分割)。
ジョン・ラングショー・オースティン

【1ワード社会学第十二回(1)】オースティンの言語行為論:行為と発話の違いとは

1ワード社会学第十二回目、1分割目の記事です(全8分割)。
ハーバート・ジョージ・ブルーマー

【1ワード社会学第十一回】ブルーマーの「シンボリック相互作用論」とはなにか

1ワード社会学第十一回目の記事です。
マルセル・モース

【1ワード社会学第十回】モースの「贈与論」とはなにか

1ワード社会学第十回目の記事です。
ハロルド・ガーフィンケル

【1ワード社会学第九回】ガーフィンケルの「エスノメソドロジー」とはなにか

1ワード社会学第九回目の記事です。
シモーヌ・ド・ボーヴォワール

【1ワード社会学第八回】ボーヴォワールの「第二の性」とはなにか

1ワード社会学第八回目の記事です。
フィリップ・アリエス

【1ワード社会学第七回】アリエスの「小さな大人」とはなにか

1ワード社会学第七回目の記事です。
マーシャル・マクルーハン

【1ワード社会学第六回】マクルーハンの「メディアはメッセージ」とはなにか

1ワード社会学第六回目の記事です。
ミシェル・フーコー

【1ワード社会学第五回】フーコーの「パノプティコン」とはなにか

フーコーが注目した「パノプティコン」は単なる監獄の設計図ではなく、私たちの社会を貫く権力のモデルです。規律・訓練による身体の管理、近代の刑罰史、そして監視社会における従順さの仕組みを解説します。
アーヴィング・ゴフマン

【1ワード社会学第四回】ゴフマンの「ドラマツルギー」とはなにか

1ワード社会学第四回目の記事です。